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2018.07.27お客様と共に こだま館担当より

 

お客様と共に こだま館担当より

 

お客様と共に こだま館担当より

 

 

リラックスできる雰囲気づくり

 

田舎料理は、少しずつたくさんの種類を食べていただける献立を心4年前から丹波展示場・こだま館に来場されるお客様の対応や館内整備を担当。 宿泊体験に来られるお客様は、最後の決め手が欲しくて来られる方が多い。宿泊体験後の朝食の席ではリラックスした気分で本音の感想をお聞かせいただきたい、そんな思いで心を込めた朝食をつくっている。地元の野菜を使った掛けている。

以前、宿泊体験日がたまたま結婚記念日だったお客様がいた。営業から連絡をもらってすぐに手づくりケーキを用意。お客様にはこのサプライズを大変喜んでいただき、営業担当にもその後のお客様との関係性がより親密になったと感謝されたことがあった。営業担当とはまた違う立場でお客様と接することで、何気ない会話が弾み、それが契約につながることだってある。そんな喜びを胸に、今日も館内を綺麗に掃除する。丹波展示場とこだま館がオープンして9年。もっともっと来場者、利用者を増やしたい。経年変化の味わいを体感すれば、暮らしのイメージもますます膨らむだろう。
沿道から見えるハンギングバスケットの寄せ植えは、四季折々に趣向を変えて目を引くように工夫している。丹波展示場やこだま館を知らない人にも、興味を持って立ち寄っていただけるように。

 

住宅事業部 荻野幸子

 

 

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