ソリューション

ZEH

S邸プロジェクト(sn-house)

2013年 経済産業省「住宅のゼロ・エネルギー化推進事業」採択

東日本大震災以降、節電や防災性能の向上へのニーズが急速に高まっています。また、政府は日本のエネルギー事情を反映し、全消費電力量の31%を占める家庭部門で住宅のゼロエネルギー化を推進しており、2020年までに一次エネルギー消費量が正味(ネット)で概ねゼロとなる「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス(ZEH)」を標準的な新築住宅とすることなどを掲げています。
2013年度には当社の設計提案が経済産業省のZEH補助事業から評価を受け、S邸プロジェクトが始動しました。(参照:https://www.zero-ene.jp/zeh/

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ZEH(ネット・ゼロ・エネルギーハウス)とは?

  • 発電などで生み出されたエネルギー量が、電気・ガス・灯油などで消費したエネルギー量と同等もしくは上回る住宅が、ネット・ゼロ・エネルギーハウスです。生み出すエネルギーが消費するエネルギーを上回るため、住宅内でのエネルギーの自給自足が理論上可能となります。

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